女川で生み出す

地域の課題を体験、女川に飛び込む2ヶ月間のインターン

2017年7月15日
約 1 分

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初めまして、7月1日よりお試し移住プログラムを通じて女川に来て、プログラムの運営者である特定非営利活動法人アスヘノキボウでインターンをしている、修ちゃんです。現在、秋田にある国際教養大学の4年生で、女川へは2度目の訪問になります。

1回目の女川訪問時

1回目の女川訪問時

 

初めて来たのは2015年8月、HLABと言う高校生のためのサマースクール運営を行う学生団体メンバーとして訪れました。当時、サマースクールの受け入れ及び支援をなさってくださったアスヘノキボウ代表小松さんとその後も話す機会があり、「地域で仕事をすること」「一から創り上げること」に興味があったため、そのような事業を行うアスヘノキボウへ2ヶ月間飛び込む決断をしました。

 

これからの2ヶ月間、女川のみに限らない地方の課題に目を向け、何らかの形で解決または前進に持っていけるような事業のアイデアを考え出したいと考えております。

 

お試し移住で来た過去の人たちも口々に上げる、地方での交通の不便さを改善する方法を模索したいと考えています。

 

よろしくお願いします!

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