10日間、女川に滞在することになりました。
今は2日目。すでに来て良かった!と思っています。
行く前にインターネットで女川の写真を見ていたのですが、自分の目で町を見ると印象に残るものが変わるなと思いました。
行く前(0日目)は、女川といえば、建物の外観や海が連想されました。
女川に来て、まちあるきする中で「建物は木材を多く使っている」という話を聞きました。
すると、普段なら目をつけないような電灯にまで注目して女川町を眺めてしまいます。(電灯にも木材が使われていました!)
また、町民のみなさんが気さくであたたくて「女川」を肌で感じさせてもらっています。
「町の人があたたかいとは…?」って感じだったのですが、来てすぐに「こういうことか!」と納得笑
この2日間は平日だったので町民の方が多い印象。
観光客もいる休日の女川町の雰囲気を見るのが楽しみです。
場所が分かりづらいかと思いますが、駅前です。木材が使われている電灯。


