あの日々

あの日々

女川での滞在は24日でしたが、1年、さとのば生として女川で過ごして、自分は自分でいいと思えるようになったし、人と生きるたのしさも、自分の嫌なところも直さないと気をつけないといけないところもみえて、自分を知りました。

「よく笑うようになった」1年間の変容を見守ってくれた方が言葉をもらいました。まちに好きな場所があること、時間があること、ひとがいること、わたしがわたしらしくいるということ。日々のちいさなひとつひとつに力をもらって、笑顔も増えていったと思います。

これからどうやって生きよう?枕崎ではなにしよう?1年で地域をさり、またとびたつさとのば生活だからこそ、考えたいです。とりあえず、枕崎には芝生があるそうなので、ねころびます。ねころんで考えます!

女川大好き!またね!1年間お世話になりました。これからもよろしくお願いします。下の写真はななみんが撮ってくれた動く笑美理です。写真をタップして動かしてみてください!

投稿者プロフィール

中西笑美理
中西笑美理
アスレチックのうんていを全部できるようになって、胸をはって女川から枕崎へゆきたいです。
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