ゆっくり女川に戻ってくるのは、コロナ禍にインターンをしていた約5年ぶり。
あの頃は人が集まりにくく、まち本来の姿を十分に見ることができませんでしたが、今回こそは、改めて「やっぱり女川はいいまちだな」と感じました。
期間中は、Camassで仕事をしていることが多かったのですが、インターン当時とは違って、席がほとんど埋まっていました。
事業者や学生、協力隊など、さまざまな人が自然につながり合う空気があり、活気を感じる。小さなまちですが(だからこそかもしれないですね)、広いつながりがありました。
1週間あっという間でしたが、女川の新しい動きに触れて、また戻ってきたいという想いがさらに強くなりました。
それでは、またお会いしましょう!
投稿者プロフィール

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北海道美唄市から来ました
▼2021年インターン当日のプロフィール
北海道大学4年
大学では建築学を専攻しています。
現在休学をして、半年間アスヘノキボウでインターン中。
女川ではまちづくりについて学びたいと考えています。
将来は神奈川の地元に帰って、まちづくりに関わりたいと思っています。
よろしくお願いします!!
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