女川で生み出す

そもそものお話し

2015年7月22日
約 1 分

最新のお知らせ

More

まず僕のスペックを簡単に。まず僕のスペックを簡単に。
栃木県栃木市生まれの39歳。既婚で子供はなし。
持ち家で自分の母が同居していて3人暮らしです。
仕事は出版社兼広告代理店のようなところでグラフィックデザイナーとして10年働き、
2年半前に独立して今は個人でブランディングを併用した、
雑誌・広告・パッケージ・ロゴ・WEBなどのデザインをしてます。

今回の女川お試し移住は2015.7.19から約2週間の滞在予定です。
2週間ともなると家に残した母が心配ですが、
弟が近くに住んでいるので、気にかけてくれるようにお願いしてきました。
妻は後半合流し1週間一緒に滞在する予定です。

そもそも、どうして女川なのかというところですが、
僕はGoogleが運営する『イノベーション東北』という、
東北復興支援プラットフォームのサポーターとして活動しています。
簡単に説明すると、東北被災三県の事業者さんの課題を解決するために
プロボノでお手伝いをしています。

その中ひとつに、宮城県女川町に新設される(現在は完成)フューチャーセンター『カマス』に町内外のアントレプレナーを誘致したい!というチャレンジがあり、
そのサポートを通して女川を初めて知りました。

その案件がスタートしたのが、今年の1月。
そこから女川とのご縁が始まりました。
 

投稿者プロフィール

takeshi
  • 最近の投稿
  • 人気の記事
  • ピックアップ
  • 過去のお試し移住者一覧
  • アーカイブ
  • きっかけプログラムに参加!②
  • 女川丼!!

    女川丼!!

  • お試し移住は終わりましたが…
  • 仕事の合間にひと泳ぎ。
  • シェアハウス1日目
  • 行くぜ、女川。

    行くぜ、女川。

  • 町のリーダーとお話しできました!
  • 女川リモートワーク 初めての休日!

コメントはこちら

*

CAPTCHA


Facebookコメント

ピックアップ記事

そもそものお話し

シェアハウス日和